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いつかカール・ベンクスさんのデザインした家に住みたい。
でも、そんなお金を稼げる見込みもなければ、仮に買えたとしても海外に行っている数ヵ月間、留守にすることも難しい。
特に大雪の冬には。。。

竹所にカール・ベンクスさんがデザインしたシェアハウスが出来る、と知った瞬間に、住みたい!と思いました。
家賃はいくらでもいいし、そのために仕事を新たに探すことになってもいいから、とにかく住みたい、と。

数年前に新幹線の中で偶然みかけた雑誌生地。カールさんが描いた竹所集落の未来図。
あぁ、こんなところで農業ができたらなぁ、と大切に持っていた切り抜き。

下見に行った竹所には、その絵が看板になって飾ってありました。

先日、シェアハウスの面接に行って、無事に内定をもらいました。
手続きが終わり次第、4月の入居までは海外で農業の勉強をしてくるつもりです。


 

エフエムゆきぐにの朝の番組内、友だち紹介コーナー。
まつえん荘のご近所さんのデザイナーあかねちゃんの紹介で、出演しました。

このコーナーは、私が通訳の仕事でインドに行くときに、飯田まりあちゃんに引き継ぎをして、第1回目のゲストとして出演させてもらった思い出のコーナー。

3年以上経って、友だちのリレーが戻って来ました。

本来は、電話で生中継するのですが、携帯を持っていない私は、スタジオへ。
懐かしい昔の職場。

生放送はいつになってもやっぱり緊張感があって、オンエアでは農業の話になってついしゃべりすぎてしまいました。



午後はベトナム出身のアリソンさんから生春巻きの作り方を教えてもらいました。

生姜をざっくり4等分くらいにして鍋に入れ、その中でエビと豚肉のブロックを煮ました。
生春巻きの皮を水で濡らして、サラダと具をまくだけ。
普段はピーナッツのたれで食べるそうですが、今日は、オニオンチップや魚醤などで特製ソース。
レストランで食べたことがある生春巻きより、断然美味しかったです!



私はリンゴのクランブルとケフィア・ソーダ、ゴパンで作った生地で焼いた丸パンを持参してランチしました。

フィリピン出身の留学生の日本語チューター。
コーヒーが大好きな彼女に、ケロケロコーヒーさんからもらったフィリピン産のコーヒーの生豆と手焙煎道具を持参しました。
国際大学の学生寮の共同キッチンがIHだったので、結局フライパンで煎る事になりましたが、なんとか煎りたて&挽きたてコーヒーが出来ました!

しばらく来ることもないと思っていたのに、思いがけず機会に恵まれました。

友だちの打ち合わせについて来ただけですが、シェアハウスでの暮らしやルールみたいのに興味があります。

掃除とか食事の支度とか、どうしてるのか?など。


私のように、やってやってるとか、同じようにやって欲しいとか期待すると不満が溜まるだろうなぁ、向いてない性格かも、ということはわかりました。

国際大学の留学生とランチしました。

魚沼の里か泉ヴィレッジに行きたい!というリクエスト。景色のいいお店が好きだそう。





確かに最高の長めでした。



正午前に数量限定の日替わりは売り切れでした。

農業大学校に行く途中にある中華料理屋さん。いつも駐車場がいっぱいで気になってました。



このボリュームが人気の秘密か??
外食すると量が多すぎて困ります。

これでも「少なくして下さい」とお願いしたんです。

十日町にあるシェアハウス「ギルドハウス」に宮川千明ちゃんが来るというので、遊びに行って来ました。

今回は晩ご飯の後に有料のお話会に参加。
映画館で映画を1本見るくらいの内容を期待したけど、参加者で車座になって、それぞれの自己紹介をして終わりました。

まぁ、普段中々接点のない人たちで刺激的ではあります。

都会でお金を稼いだから成功、というのではなく、田舎暮らしを通して別の豊かさを手に入れたい、そんな野心が感じられる人たちです。


最近の私は、お金と全く疎遠になるくらい、うっかり存在を忘れてしまうくらい、衣食住を楽しみたいと思っています。

うおぬま国際交流協会(夢っくす)の新年会に参加しました。



紙芝居とお琴。
日本人でもなかなか触れる機会のない貴重な体験。


そして各国の持ち寄りご飯!!
全部食べたいし、みんなと喋りたいし、あっという間の時間。



夕方からは、まつえん荘で2回目の「種の交換会」。

女子が4人集まると、スイーツもたくさん、おしゃべりも尽きず、最後に思い出したように種を交換しました。笑



まつえんどん2周年を記念した、けんちん汁をいただきました。



私がみわ農園の畑で野菜を作って、お店に届けた2年間でもあります。

美味しいまかないご飯に、すっかり胃袋をつかまれてます。

農業大学校の帰りに、新潟大学駅南キャンパスときめいとに行って来ました。

「武器をアートに」の展示会をやっています。





銃を農具に、というのも素晴らしいけど、さらにアートにという活動に感激しました!

銃の生々しさが残っているところと、コミカルな表情が、戦争の悲しさと愚かさに重なり胸がキューっとしました。

実行委員長はモザンビークで研究をしている新大の大学院生で、塩沢出身とのこと。

南魚沼でも開催できるよう、協力します!


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